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見積書・請求書メーカー

左のフォームに入力すると、右の書類が更新されます。

便利屋の見積書によく入る項目を入れておきました。金額はあくまで例なので、実際の金額に書き換えてください。

自社

お客様

明細

金額

使い方

  1. フォーム上部で「見積書」か「請求書」を選びます。
  2. 自社とお客様の情報を入力します。空欄の項目は書類に「要記入」と表示されるので、足りない情報がすぐわかります。
  3. 品目ごとに数量・単位・単価を入れます。品目名と単価のある明細が 1 行あれば、プレビューが表示されます。
  4. 通貨・税率・前金を設定し、単価が税込みならチェックを入れ、有効期限(請求書なら支払期限)の日数を入れます。
  5. 「印刷または PDF 保存」を押し、印刷画面で「PDF に保存」を選びます。

よくある質問

見積書作成ツールは無料ですか?登録は必要ですか?

無料で、登録も不要です。フォームに入力したら、見積書や請求書を印刷するか PDF で保存できます。

見積書の内容は保存されますか?

下書きはこのブラウザにだけ残るので、次に開いたときもそのままです。プレビューを作るためにフォームをサーバーへ送って書類にしますが、保存はしません。

小計・税・前金はどう計算されますか?

各行は数量 × 単価で、その合計が小計です。税は上乗せで計算し、単価が税込みの場合は合計から税額を割り出します。前金の割合を入れると、前金と残金が書類に載ります。

税率がわからないときは?

空欄のままにしてください。書類には「税率は要記入」と表示され、税率を推測で入れることはありません。

見積書テンプレートの通貨と言語は?

通貨は TWD・USD・JPY・HKD・SGD・EUR に対応しています。書類はページの言語(英語・繁体字中国語・日本語)で作られ、上部で切り替えられます。

見積書を請求書にできますか?

できます。上部で「請求書」に切り替えれば、入力した内容はそのまま残ります。書類には日付と時刻から番号が付きます(例:Q-20261025-1430、INV-20261025-1430)。振込先はこのフォームにないため、請求書の銀行名と口座番号は「要記入」になります。